第179号 2005年5月18日 発行

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次男

 
Kodak DC3800


次男登校前の一こまである。

早起きして何をするかと思えば、ポケモンのフィギアで遊んでいる。

「シャキーン」、「ゴー」などなど、よくわからない擬音を発しながら一人バトルである。

せめて、パジャマくらい着替えない???

(2005年5月13日)

公 園

 

CAMEDIA C-2100UZ



長男、次男が公園に。

次男は自転車で小高い丘から滑り降りるのが楽しいらしく、繰り返している。

一方、長男は、最初、公園を見渡してもどこにもいない。

しばらく探していると、ひょっこり「お父さん」と、公園の隅から出てくる。

「ビービー弾(おもちゃのピストルの弾)探しとった。」とのこと。
「う〜ん、他にすること無いのか?」

(2005年5月14日)

ETC

CAMEDIA C-2100UZ


まぁ、ついにETC装着である。

すでに掲示板で書いたとおりなのだが・・・

余りに日本道路公団が、ETCに限った割引をするものだから、誘惑に負けてしまう。

自宅・職場近くに、イエ○ー・ハ○トがあるが、店員の態度が今一なので、 少し足を伸ばし、オー○・バック○で購入。

そこまではスムースだったのだが、カード申込で頭を悩める
色々店頭に置いてあるが、どれもこれも、用紙がややこしい。そりゃ、クレジットカード作るようなものなのだから ある意味当然なのだが、どれも邪魔くさそう(よく、昔申し込んだと、昔の自分に感動)。

(ここはどう書けばいいんだ?これは書かなきゃいけない?)って感じで、とても考えて書く気が起こらない

そこで、すでに手持ちのクレジットカードのWebサイトで付加カードという形で申し込むことにする。

VISAはVISAなのだが、微妙に系列が違うので、オー○・バック○のキャッシュバックキャンペーン対象外であるが、 これとて、購入代金のキャッシュバックで無く、高速使用料に対するものなので、その他の割引との兼ね合いを考えると、 何としても受けなくてもいいサービス(と、自分に言い聞かせている。)。

さぁ、後は、カードが届くのを待つばかり。楽しみ、楽しみである。

(2005年5月14日)

飲み

 
Web


大事な、教え子から、とても大事な、幸せな相談を受ける。


まぁ、これだけで、どんな話か予想できるというものだが、個人情報でもあり、詳しくは後日、 もう少し話がオープンになってからにしよう\(^_^)/

そんな訳で、飲みに出かけた訳だが、露骨にカメラ出しても、「載せるつもりですね」何て 言われそうなので、行ったお見せのWebサイトの料理画像で我慢我慢。

余りにめでたい話で、ついつい、飲み過ぎてしまった!! まぁ、今日は良いでしょう(^^)

ところで、当事者から直メールくるはずなのに、未だに届かない。

待ってますよ〜。

(2005年5月14日)

サッカー

Kodak DC3800

画像は、後半の著しい遅延プレー(接触も無いのに時間つぶしをする選手)



サッカーにおける、アウェーって何だ?

どんなスポーツにも「地元の利」というのはある。 しかし、「地元の利」以上のものはおかしいのではないだろうか。

ある程度の、審判のひいきも認めよう。しかし、本来なら、 サッカーの国際試合の場合、アウェーであっても、 審判は第三国の人間が務めているはずだ。にも関わらず、なぜに、 笛までがホーム有利となるのだろうか。

かの、11日行われた、中国での「横浜F・マリノスVS山東(中国)」の試合。 BSだけの放送だったので見た方は少ないと思うが、驚くばかりのジャッジであった。 イエローカードが出てもおかしくないプレーに、時としてファールするとらない。

その最大のシーンは後半。マリノスのシュートはゴールを割ったと見えたが、 ゴール内の相手ディフェンダーが手でボールを掻き出すようにしてクリアー。 判定は、ゴールでも無く、ハンドでもなく、コーナーキックに。

これだけ、国際試合が瞬時に世の中に流れる時代、サッカーも何時までも、 判定が「アウェーだから」、「ホームだから」ではないだろう。

FIFAはボールにチップを埋め込み、判定をすることを企画しているが、 その前に、レフリーの意識改革を進めてはどうか。

最大の問題は、「フォーム有利が、審判のジャッジも含め当たり前」という固定観念である。

(2005年5月11日)


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