第521号 2014年1月5日 発行

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新年

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新年あけましておめでとうございます。

今年も、『気まま新聞』を中心にした当方Webをどうぞ、よろしくお願い致します。

子ども達が成長し、段々子どもの成長記録報告という枠組みが少なくなって参りましたが、これも、誰もが行く道。

仕事の話や、生活の話、そういうしょうもない話を、文字通り『気まま』に綴って参りたいと思います。

とうとう13年目に突入です。どうぞ、ご贔屓に\(^_^)/

(2014年1月1日)

X'mas

Canon PowerShot SX160 IS


クリスマスケーキである。

が、ここに食すに集まった人数は、4人。

大人+ワンである。

これは将来を予見するな。その内、子ども達が居ないままに過ごすクリスマスになるんだろう・・・

ちなみに、娘は友人宅に泊まりでクリスマスパーティ、息子の一人は塾である。

そんな現実であるが、相変わらず、「サンタクロース」は続いている。

図書券ではあるが、深夜子ども達の部屋にそっとドアの隙間から挿入(苦笑)

爆笑は妻。妻には、枕元に大きな袋(これまた定番ユニクロ)を置いているが、その袋の存在に気づいてもらえたのは、25日の夜。

年々、寂しいクリスマスのなっていく・・・

(2013年12月24日)

忘れ物

Docomo SH903iTV


いっそ忘れてしまおうかと思ったが、折角画像まであったので。

前日の飲み会の帰り道歩いていて、看板が気になり、入ろうか悩んだが、飲みの後のラーメンは体に良くないので我慢。
で翌日、職場とスポーツジムの間にあるということで、土曜の昼過ぎに入ってみた。
『丸源ラーメン』。

愛知県が本拠地のチェーン店らしい。

看板マニューの、「肉そば」を頂いてみたが・・・
次来る機会があっても、違うの頼んでみようという感じ。

(2013年12月7日)

娘・二十歳

 

Canon PowerShotSX160IS


娘が二十歳を迎えた!!

そういうわけで、晴れてアルコールも解禁と言うことで、妻と三人で飲みに出かける。

娘なので、ちょっと洒落たお店をリザーブしてみた。

がっつり料理が出てきて、お腹一杯・・・って、そんな話じゃなかった。

ビールは苦手らしいが、甘めのお酒は飲めるらしい。

そんな話などもしつつ、美味しく料理とお酒を頂いた。

ちなみに、来春からは保育士と働くべく、就職も内定。ダブルのお祝いとなった。

この晩はこの後、私の行きつけ(そんな気取った感じではないが、娘がばあちゃんに行った店を説明するのに使っていた言葉)のバーに出向く。

こちらで、お店オリジナルの「マイ・ドーター」という、デビューを飾るお酒をプレゼントして頂く。

まぁ、今度はおでん屋か居酒屋にでも行こう。

(2013年12月27日)

頂き物

Canon PowerShotSX160IS


私の行きつけのお店では、職場の先輩がお二人、先着されていた。

この日、用がなければ私もこちらのお二方と飲みに同行するはずだったのだが、娘を優先していた。

その内のお一人が、娘に薔薇二十本の花束をプレゼントしてくれた。

その後、元々妻も同じ職場だったこともあり、妻と話す先輩、娘と私と一緒の先輩に別れて話し込んだが、果たして娘は・・・

その日のツイッターには、「職場の先輩や仲間は大事だ」みたいな事を書き込んでいた。

そういう、つきあいの大切さがわかってくれたのなら上出来。

改めて、先輩お二人には感謝である。

きっと、娘には忘れられない思い出になるだろうと思う。

(2013年12月27日)

餅つき

 

Canon PowerShotSX160IS


12月30日は、恒例の姉の家での『餅つき大会』

ずっと続いているが、こんなことやっている街中の家は少ないだろうな。

これのお陰で、私なかなかの餅つきについてはよく知っている(爆)

そして、当然餅つきもそこそこに、昼前から酒宴が始まる。

三家族にその他の知り合いの方が混じって、顔を合わせて色々な近況を聞いたりする。

なかなか、楽しく面白い。欠点は、朝から飲んでいる様なものなので、この日1日使い物にならなくなること。

それでも、この楽しいイベント、仕事以外では外せません。

参考までに。写真上部2枚が餅をつく長男と次男。

(2013年12月30日)

年越し

Canon PowerShotSX160IS


今年も最後の日がやってきた。

年越しはここ数年、ずっと天ぷらうどん

長男次男が盛りそばが好きな以外、我が家はうどん派が多く、年越しそばはここ数年、頂き物が途絶えてからは食べていない。

そんなこんなで、今年も終わりになる。

来年はどんな年になるんだろう?
職場では年末になって少しきな臭い噂も耳にした。また、忙しい激動の一年になることを予感させる話である。

どうにか、笑って来年も餅つきや年越しが出来る様にしたいものである。

(2013年12月31日)


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